葛城

雲龍型航空母艦の3番艦。

何かを得るために望むのではなく 、同じ世界を一緒に楽しんで行こ うと思えれば、今までとは全く違 った世界になると思います。

渡辺さんからの学びです。

 

 

 

僕は18歳からこれまで、どうい

う趣味があったかというと以下の

3つです。

 

映画

パソコン

 

この3つにはまりました。

 

 

 

車は18歳で免許を取り、当時流

行っていた「走り屋」というジャ

ンルで峠に攻めに埼玉の山奥まで

行って遊んでました。

 

 

 

映画は16歳くらいから、

 

エイリアン4

ロッキー4

トップガン

 

などをレンタルビデオで借りて観

ていたのを今でも覚えています。

 

一番好きな映画はと聞かれれば、

 

「エグゼクティブデシション」

 

って映画です。

 

 

パソコンは1995年、Wind

ows95でパソコンが大ブレイ

クし、インターネットで色々な事

が出来るという事で、アメリカの

サイトを見たいという一心でロー

ンを組んで購入しました。

 

その後、

 

チャット

麻雀ゲーム

映画のエンコード

自作パソコン

 

などにはまり、2005年にイン

ターネットでお金が稼げるという

情報をヤフーオークションで知り

、インタネットビジネスにはまっ

て行ったのを昨日の事のように思

い出します。

 

 

過去の趣味を思い出してみて思う

事、特に車とパソコンを作るとい

う事は色々な人と交流をして、そ

の世界に詳しくなりたい、人に自

慢したい的な要素がありました。

 

 

インターネットビジネスに関して

も2005年12月から始め、次

の年の2006年1月に、ブログ

を通じて沢山の同じ同志を見つけ

た事が成功の一番のキッカケだっ

たと思います。

 

 

僕が過去を振り返り、夢中になり

上手く行ったことを自己分析をし

てみると

 

夢中になる

人との接点

 

この2つの要因があったのだと強

く感じます。

 

 

全ての人がそうとは言わないです

が、今僕のまわりにいる成功者と

呼ばれる人達を観察してみると、

皆楽しみながら、沢山の仲間が自

然とまわりにいると思います。

 

 

このメールを読んでいるあなたに

僕の感じたことを押し付ける気は

まったくないですが、これまで上

記2点を感じることなく、自分は

そうは思わないと思っている人こ

そ、そうなるように行動してみる

ことが必要かなと僕は感じます。

 

 

何かを待っているより前に進むた

めに、僕に楽しく絡んで来てくれ

るのは大歓迎です。

 

何かを得るために望むのではなく

、同じ世界を一緒に楽しんで行こ

うと思えれば、今までとは全く違

った世界になると思います。

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